読み聞かせボランティア
市立図書館司書の方に読み聞かせについて講座を開いていただいた。
今回は大勢の前で読み聞かせるポイントです。
自分の子供を膝に抱えて読むときとはポイントが少し違います。

★何故子供達に読み聞かせをするのか
 →子供は本を読んでいるとき物語の主人公と自己同一化している。一緒に読んでもらうと楽しい、一緒に読んでくれる人がそばにいると、こわい体験や冒険に挑むことが出来る。

 幸せの空間 楽しみのもと

★本の選び方
 1:絵は遠目が聞くモノを 線がはっきりしたモノ
 2:本の大きさ  ちいさいと見にくい 大きいと支えにくい
 3:絵と文のバランス 文章と絵が同じスピードでめくれるモノ
 4:自分がココロからその本を好きなこと
 5:行って帰る「ハッピーエンド」
 6:絵を見ただけでストーリーがわかるもの →例として 名作「ひさの星」は大勢の読み聞かせにはむかない。絵はきれいだが、絵を見ただけではなんの物語かわからない。

そのあと、実際に読み聞かせをしていただいた。
本をめくるスピード、本の持ち方、開き方、とても参考になりました。
実際私もみんなの前で読んだけど、たって読む場合は脇を締めた方がいいと教わりました。

一番大事なことは、読んだあとに感想を求めない・・・です。

実際アタクシは家で子供に絵本を読んであげる習慣はない。
読まないわけではないけど、習慣づけてはいない。
でも、このボランティアをすることで図書館に子供と一緒に行ったり
何より、子供達が楽しそうに聞いてくれてる顔を見るのが楽しくて仕方ない。
毎週月曜の朝20分間労働を奉仕していやしてもらってる気がする。

2005/06/21


ピグマリオン効果
人は誉められるとどう変化するか
それを実験したピグマリオン効果(賞罰効果)の実験があります。

子供をグループに分けてそれぞれの接し方を変えてそれが成績の伸びとどう関係があるか5日間調査したモノです。
Aグループはひたすら誉める
Bグループはひたすら叱る
Cグループはひたすら無視

その結果
Aグループが一番成績を伸ばします。
Bグループは、最初の二日間は一番伸びてるけど、やがてやる気をなくし急速に正答率が悪くなります。
Cグループが一番正答率が悪い。人間は無関心には耐えられないからです。
最初は自由と感じるかもしれませんが、無関心は存在そのものを否定されたモノであり生きる力を失ってしまいます。

子供のいいところを誉めよう。
叱ってばかりじゃここぞの時の起爆剤が効かなくなる。
私もお母さんにたくさん誉めてもらった。
ちっともしっかりしてなかったけど、お姉ちゃんが優しから妹たちがいい子だねとか、いつもお世話してくれてありがとう。お母さん助かってるよって、寝るときいつも頭なでてくれた。
怒るときは、布団たたきでぶたれたけどね。こわかったよ。
私のお母さんが私の目標かな。私も誉めじょうずなお母さんになりたい。
2005/06/10


自分の気持ちを相手に伝える
自分の気持ちを相手に伝える。
ただそれだけの簡単なことがとてもむずかしく感じるときがある。
伝えたいけど、言いたいことをはっきり言ったら「きつい人だな」と思われるんじゃないか・・・きつい人と思われたら、これからの人間関係がうまく行かなくなるような気がして、曖昧にすませた方がいいって思ってる人も多い・・・ような気がする。言ってあげるのが友情と思っても言えないときもあるし、言わなければ無駄な争いも起こらないしね・・・

でも、こんにちは、とか、お休みなさいとかの挨拶や、ごめんなさい、ありがとうって言葉の感情表現。とっさに口にでる人はそれだけで親しみやすいと思うし、素直な人ってイメージを持つ。こういう言葉って、教えてもらったらでる訳じゃない。
子供のころからの習慣なんだと思う。
自分の気持ちを相手にうまく伝えるって事も、時には失敗をしながら人間関係に慣れていく。

相手にうまく気持ちを伝えられる人になってほしいなぁ。そしたら、きっと相手の気持ちもわかる人になれると思うんだ。
2005/06/10


仕事をしてるお母さん
子供が小学生になったから・・・と
働き始めるお母さんが増えた。
家におばあちゃんがいるとか、いなくても鍵を持たせて
宿題をしながらお母さんが用意したおやつを食べて帰りを待つ子供。

大きくなったから働いて家を空けても大丈夫。
って、みんな思うんだけど
子供が家に帰ってきたとき、声に元気がないとか
顔を見せに来ないとか
そう言う変化をしっかり見てあげなくてはいけないのは
小さい頃より大きくなってからなんだって。

例え家にいて、お帰りって言ってあげても
お友達と約束したり塾だったり習い事だったり
家になんかほとんどいないんだけど、
もし、もし、あえてこの期間だけはおうちにいてあげるとしたら
中学一年生の一年間は家にいてあげた方が良いそうです。

働くお母さんにはいろんな事情があるけれど
目だけは離さないでください・・・って
いつか読んだ本に書いてあった。
2005/05/24


殺生について
生き物は殺しちゃいけませんてつい言っちゃうけど
私が小さい頃、オタマジャクシのお腹からストローで空気入れたり
かえるを裂いてザリガニ釣りの餌にしたり・・・
ありを踏みつぶしたり・・・
考えたらいろんな形で生き物を殺していた・・・

だから、私はカエルをさわれるし、魚もさわれるし、虫も結構平気な方だと思う。

命を粗末にしてはいけないし、生き物を殺しなさいって訳じゃないけど
小さい頃のそう言う経験て、自浄作用とかそう言うむずかしい言葉じゃなく
生き物とか、命について学ぶ場所でもあったように思う。

自然に触れながら学ばせてあげる事って大事なんだと思う。
けど・・・今はそう言う場所がなかなかないね。

2005/05/23


ネグレスト2
1月頃遊びに行ったディズニーランドは極寒だった。
子供達がトゥーンタウンのガジェットコースターで遊んでる間
私とオットは建物の陰に入って寒さをしのいでいた。
そこには何組かの家族がいてベビーカーに寝てる赤ちゃんもいた。

一組の赤ちゃんは、悲しそうに声を出して泣いていた。
お母さんは、うるさいなーって感じでベビーカーを揺らしながら携帯でメールを一生懸命打っていた。ベビーカーのかごの中には毛布がはいってる。赤ちゃんは防寒用のつなぎを来ていたけど足は靴下だった。

もう一組は外国の家族。
赤ちゃんが寝てしまったのでお父さんとお母さんが赤ちゃんが寒くないようにしてあげたいんだけど、毛布も何もないらしい。
夫婦でなにやらニコニコ話ながら、愛しそうにタオルをまいて、赤ちゃんの足にはお母さんの手袋をはかせていた。
それだけで赤ちゃんは暖かそうみえた。安心してすやすや眠ってるんだなぁってほほえましかった。

別の日に見かけたお母さんは、お食事してるとき泣き出した赤ちゃん向かって、うるさいなーと言いながら、掛けてあった毛布を頭からかぶせてしまった。髪の毛は茶色くて、指先にはきれいにマニキュアが塗られていて、たばこを吸いながらお友達と楽しそうに喋っていた。でも赤ちゃんはずっと泣いていた。

子供が泣くには、かならず理由があるんだよ。
泣いても要求が満たされない子供は訴えても無駄だって思うから泣かなくなる。親にとっては泣かない子供は都合が良いから余計構わなくなる。

コレは正常な成長ではない。
どこかで、どんな形かで、必ずゆがみが現れる。
不登校、ニート、家庭内暴力・・・
なんか変だよ・・・なんでこんな親ばかりが目に付くんだろう。
私がおばさんになったから?

2005/05/19


ネグレスト
夜遊びできないから・・・って理由で離婚を二回した知り合いがいる。
私より3歳年下で子供が5人。
長男は今年高校一年生。
長女は中一。ユカ。1号と同じ年。
次女は小二。マミ。3号と同じ年。
その下にまだ保育園児が二人。
去年二回目の離婚を機にうちの小学校に越境入学してきた。

ユカは去年登校拒否になっていた。
たまに学校に行くと、先生に向かって死ねって叫んでいた。
マミは毎日遅刻。
しかも、私が自転車で10分くらいかかる保育園から一人で歩いて登校してくる。親がそこで車を降ろすらしいのだ。

マミは毎日、校区内にある親の実家に帰る。
そこにはお兄ちゃん家族が住んでる。
お兄ちゃんは商売をやってるので平日に子供を休ませてお出かけしたことがあった。その日、たまたま近くを通りかかった私は、ランドセルを軒下に置いて雨宿りしてるマミを見かけた。

マミちゃんどうしたの?

ユカが帰ってくるのを待ってるの。

・・・すでに3号が家に帰ってから30分は経過してる。
しかも、6年生は6時間。まだあと1時間以上帰ってこない。

3号は今いないんだけど、3号のおうちに来る?

・・・・・・・いいの?

いいよ、おいで。ユカちゃんにお手紙書いて挟んでおこうね。

そう言って我が家に連れて行っておやつを食べさせた。
マミは正座しておやつを食べジュースを飲み、食べ終えたらお絵かきをして遊んでいた。おとなしく私の隣に寄り添って遊んでいた。

今日も、9時半過ぎに学校に向かって歩いてるマミを見かけた友達が、自転車の後ろに乗せてあげようとしたら、乗り方がわからないって言ったって。じゃあだっこして乗せようとしたら、マミは重いからいいよ、たいへんだよって遠慮したって。

去年、6年生にお弁当を作らなくてはいけない日があった。
コンビニのおにぎりでも良いのかなぁって聞かれたので、1号に作るついでだから一緒に作ってあげるよって、ユカの分も作った。
ウインナーと卵焼きとサラダとおにぎり、そして麦茶。とても簡単なお弁当だったけどいまだに美味しかったと言ってくれる。お世辞と思っていたけど、手料理はあまり食べたことがないって。

そして
最近、また夜遊びを始めたって噂。
一番下の子はまだ二歳にもなってない。
子供だけを置いて遊びに行くんだ。
何かあったらどうするんだろう。
どうして大人がいない家に子供だけを置いて出かけられるんだろう。
どうして越境させてるんだろう。
どうしてきちんと送ってあげないんだろう。
ブランドのお洒落な服を着せてればいいの?
ジュースと菓子パン食べさせておけば出かけてもいいものなの?


2005/05/19


新中学生の3箇条
▼そばにいる
▼弱音をはいて良いと伝える
▼がんばれ、ちゃんとやれは禁句

中学の学年主任の先生が、毎日学校の様子を学年便りで教えてくださる。
先日は毎日新聞の記事を抜粋してあった。
臨床心理士の諸富祥彦さんからのアドバイス。

思春期に入り心が不安定になりがち。
それが新一年生。
制服を着ると、もう大人なんだからしっかりしなさいってプレッシャーを感じる子供が少なくない。制服を着てる間に気分が悪くなりそのまま不登校になった女の子もいたそうだ。
勉強もきついが人間関係もきつくなる。
幼稚園から大学までの生活の中で、友達同士のピアプレッシャー(同調圧力)がもっともと佳くなり仲間はずれの危機におびえるのも中学生。先輩後輩の関係が一番厳しいのも中学生。
心が追いつめられやすい時期、心身の変化が著しい時期だから、自分で自分をどうコントロールして良いかわからなくなる。

そんな子供の心の支えになれる家族になるには???
子供が助けを求めたいと思っても、「がんばってる?」「ちゃんとやってる?」ばかりでは、弱音が吐けなくなる

うちの家族は弱音をはけばちゃんと受け止めてくれる。
そう言う安心感があれば子供は学校で足を踏ん張ることが出来る。

だから、叱咤激励ばかりでなく、弱音をはいて良いんだよって受け止めたあげることが大事!なのだ。

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私の受験した時期とは全然違う高校受験。さらに去年から埼玉の受験方式は大きく変わって、校長推薦がなくなった。
1年生の時からの通知票と北辰テストの成績も受験に大きく関わる。本番だけが良くても、普段の授業態度、成績が悪かったらだめなのだ。
1号は、塾に通ってない。
進研ゼミも3ヶ月以上ため込んで、思い切り叱ったことがある。
小学校のテストはほとんど満点だったけど、中学の実力テスト(小学校の復習)で76点しかとれなかった。
しかも、間違った半分はケアレスミス。

このまま、こんな点数ばかりとってきてたら塾に行かなくちゃだね。でも、塾に行くにはお金がかかるから、バレエかピアノ辞めてもらわないと無理かなぁ・・・時間もないしね・・・

って、何気なく話したら1号ったら焦ってしまって、お願いだからもう一回進研ゼミ受けさせてと泣いて頼まれた。
そして、ホントに毎日こつこつやってる。
・・・・・・・・・・あまりの集中ぶりに、アタクシは不安な気持ちも感じてる。

ちょ、ちょ、ちょ・・・そんなに真剣に勢い込んで勉強しなくても・・・少しは遊んだら??

はぁ?バレエもピアノも辞めたくないから頑張るよ(付録のカードを組み立てながら)

(・・・・しばし絶句・・・・)
あんた・・・パパ似かねぇ。

ママは勉強しなかったの?

いや、したけど。
したけど、勉強してるふりしながら遊んでることも多かった。
・・・あ(しまった)

にやり。

・・・・面目丸つぶれ。

まいいか。
勉強する習慣を小学生の時の先生につけて頂けたんだから
本人がやるというなら、私は応援しなくてはいけないよね。

でも。
おうちの手伝いを優先してもらうよ ←オニ母
2005/05/13


子育ての時間
私もう子供を自転車に乗せて走る事って一生ないような気がする。
何年前かなぁ・・
1号と2号を前と後ろに乗せて、3号をおんぶして乗ったことがあった。(注:交通違反です)
あの頃は体力あったなぁ。
いつか孫の面倒を見る日が来ても私は怖くてもう自転車には乗せて走れないだろうと思う。ちょっぴりさびしい。
夜泣きで悩んでいた日や、おむつはずしの苦労や、入眠で苦労した日々・・・
お風呂に満足に入れないと思った日々、離乳食を食べてくれないと悩んだり、標準体重より小さいと悩んだり、おっぱい飲む前と飲んだ後に体重計乗せて風袋計ったり・・・
私、一生懸命育児やったなぁ。
友達と育児サークルに入って毎月お誕生会やったり、交代でゲームやったり、ブドウ狩りに行ったり、バーベキューしたり・・・七夕には笹飾りを作って、誕生日にはケーキを作って・・・
子供と一緒に、水筒に麦茶入れて毎日お散歩して公園行って一緒にアイスクリーム食べて、家に帰ったら一緒にパン作ったり、お絵かきしたり・・・
お昼寝の時間にはチクチク縫い物もした。
幼稚園に入って、園の門で行きたくないと泣いてる1号を見ては泣き、行ってきますとニコニコ行ってしまっては泣き、お誕生会で立派にお遊戯してる姿を見ては泣き、運動会で泣き、思い出のアルバムを聴いては泣き、ほ〜んと、あなたって泣き虫ねっていろんな人に言われたけど、毎日何かしらに感動していた。
あの頃は家で仕事してなかったし、パソコンもなかったから24時間ずっと子供のこと考えていたなぁ〜。

あの頃は、子供の肌が荒れるからって綿以外は着ないし着せなかったし、いつもほっぺにすりすりしたいからファンデーションも塗らないで、美容院に行く時間もないからいつも髪の毛しばってバレッタで止めていた。

悩んでいた時期は苦しかったけど
こうやったらすぐ寝る・・・とか
子供も埃じゃ死なないんだ・・・とか
育児書に書いてあることが100%正しいわけではない・・・とか
いろんなことがわかって来た頃、インターネットと出会って・・・
そして今の私がいる。
今の私も好きだけど、あの頃一生懸命だった私も大好き。

だんだん手が離れていく子供たちだけど、目だけは離さずにいたいと思う。
そして
もし、子育てで悩んでるお母さんがいたら一緒にお話ししたいなって思う。
悩みな。ぜったい無駄にはならない。
でも、悲観はしちゃだめだよ。大丈夫だよってそばに寄り添ってあげたい。
まだまだ私もだめなお母さんだけど・・・子育ては苦しいばかりではないもんね。
2005/04/26


役員について考える
いろんな事情や、その人自身の性格の問題もあるから役員決めってむずかしいね。
出来ない理由がある人がいるのはとっても理解できる。
けどね
「私は出来ないんだから仕方ないでしょ」って強気で言われちゃうと、やってもいいなと思ってる私でも、少しかちんと来るから人間て不思議ね。
お互いの立場が理解できれば、言い様もあると思うんだよね。
誰もが好きこのんで役員を買って出てるわけではない。
誰かがやらなければいけないから、あなた大変なんだったらやってもいいよ。
やる以上は楽しんでやろう。
そう自分の考えをコントロールしてるんだって事を、わかってもらいたいと思う時が多々あるんだよね。

私が小学校の運営委員長を引き受けた時、総会と遠足が重なってしまった。
私の役は結構重要な役で、引き受けた以上長の責任として総会を休めない・・・年少の3号にはかわいそうだが遠足をオットに頼むか先生に頼むか・・・それしかないと思っていた。ところが当時の本部副会長さんが「子供を優先してあげていいのよ。委員長の代わりは副がすればいい。でも、お母さんの代わりは誰にも出来ないのよ」そう言ってくれたの。
私はその言葉に救われた。
そして、PTAというのはそう言うものなんだって思ったので、その後、小学校本部への声がかかった時すぐ引き受けた。

今年度中学の本部役員を受けて何回か行動を共にしてきた。
みんな穏やかな人たちで楽しく和やかな雰囲気。
でもね、それぞれ子育てに疑問や悩みを持っている。
それを解決する糸口がほしくて、声がかかった本部を引き受けてるんだ。
今回の私は3号がまだ小さいので断ってきていた。
今年度の会長さんが同じ町内のご主人で何回もお電話頂き断り切れずに受けたが、まだ、時期が早かったのではないかという気持ちはぬぐえずにいるよ。

やるからには楽しんでやる。
でもさ
「逃げたい」とか「役員なんかやってられない」とか「逃げられて良かった」とか
思っていても子供の前では言わないで欲しいなって思うよ。

役員て子供のためのものだよ。
なんで子供の前で否定しちゃうのよ。

先生の悪口を言わない。
やらなくてもいいから役員を否定しない。
子供のことを思うなら実行すべきと思います。

ちなみにアタクシの役員歴★
幼稚園年少役員
幼稚園年長役員
幼稚園役員OG会幹事長
学年委員長
運営委員長
小学校本部会計
小学校本部副会長
育成会書記
育成会副会長
交通安全母の会理事
中学校本部副会長
その他、
バレエ母の会会長二年
幼稚園の卒園対策役員二回
小学校卒業対策委員
読み聞かせボランティア代表

長女が幼稚園に入ってから9年の間にこれだけこなしてきた。
その他に、自治会の役員もあるよ。
2005/04/20



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